赤紫蘇ジュース、沖縄黒砂糖で作成、同時にScribeFire試験投稿

20150618shisoJ

 前回、作成した、赤紫蘇ジュース、500ccほどだったので、早くもなくなりました。

で、110円で赤紫蘇を販売しているのを見つけ、購入。葉だけにすると164gでした。

 

また、今回、記事投稿にブログエディターなるものにチャレンジしてみました。

うまくいったら、別記事で紹介します。

今回と前回の赤紫蘇ジュースの配合

  前回 今回
赤紫蘇 94g 164g
600cc 1100cc
砂糖 138g(対水23%) 270g(対水24.5%)
クエン酸 7.5g(対水1.25%) 14g(対水1.27%)

 今回の砂糖:沖縄黒砂糖、前回の砂糖:きび砂糖

今回と前回で味の差は?

 今回と前回で大きな差は、今回沖縄の黒砂糖で、前回はきび砂糖を使用した点。個人的には、きび砂糖の方が好きな甘味でした。

ミネラルは、黒砂糖の方が多いという情報があります。また、真っ白な白砂糖やグラニュー糖は、血糖値が急に上がるって聞いたことがあります。

血糖値上昇やミネラルの量などから、てんさい糖、きび砂糖、黒砂糖の3つに絞って、自分なりの好きな味になるよう配合を楽しんでみたいと思います。

機会あれば載せますね。^^

ブログエディターScribeFire、投稿チェック項目

  • 下書き投稿可否
  • フォント種類とサイズはWordPress側初期設定値か
  • 表表示の反映
  • リスト表示の反映
  • H2見出しタグの反映
  • カテゴリーの反映

ここから後は、WordPress側での編集です。

————————– ↓

WordPress側での確認結果

  • 下書き投稿:OK
  • フォントの種類とサイズ:うまく表示されてるようです。
  • 表表示の反映:OK。ScribeFire側では、文字が小さくなって見にくくなっていたのですが、WordPressの下書きをみると、そのままWordPressのエディターで入力したのと変わりません。
  • リスト表示の反映:OK
  • H2見出しタグの反映:NG
  • カテゴリーの反映:OK

H2見出しタグは、マークダウン記法を使うとなっていたので、試行してみましたが、そのまま記号が表示されたので、WordPress側で編集しました。

また、写真は、WordPress側で入れました。

まとめ

 インターネット接続が許されるのなら、そのままWordPressのエディターで編集した方が便利で結果的に早いと感じました。

外国など、インターネット接続料金が必要な場合は、下書きをScribeFireで書くと料金の節約になりますね。

画像の投稿はWordPressで行うようにし、見出しタグの反映はこれから試行して、うまくいく方法を探してみます。

ScribeFire使用において、微調整は、WordPress側で必ず行うことを常に心がけておくことが大事だと感じました。

追記

 H2見出しタグのマークダウン記法ですが、ScribeFireのエディター右上角にある「コードを編集」→「視覚的に編集」をすれば反映できます。

画像の投稿の手間と、下書き確認手間、あとは、インターネット接続なしでの下書きの便利さ、など、ScribeFireを使用するかしないかは個人の好みで決まりそうです。

それにしてもローカル保存できないのは痛いね~

メモ的に下書きを保存できればいいので、他にも探してみよう。

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