スキレット料理、第三弾、サバの塩焼きやり直し・・・まずまず・・・

20151218塩サバ

 昨日の失敗を活かして、再チャレンジ。結構、うまくできました。魚はただ焼けばいい、との勝手な理論は全く通用しないのをちゃんとわかりました・・・のつもり・・・

今回の手順、

1.昨日の残り半身、皮に包丁入れ

サバの塩焼き、包丁入れ

2.塩ふり(臭み取り用)

塩サバ、塩ふり

塩サバ、塩ふり

 いいか悪いか、、、両面にふった。。。

3.5分ほどおいてから、軽く洗った。その後、キッチンペーパーで水気をとった

4.味付け用、塩ふり、5分ほど放置

サバの塩焼き、使った塩

 両面に適当に塩を振りかけた。左は使った塩。

5.温めたスキレットで焼いた

サバの塩焼き、スキレット

 皮目に焼き色がついたらひっくり返して、身側も焼き色がつくまで焼いた。

20151218塩サバ

で、できた今日のランチがこんな感じ ^^

20151218ランチ

 今日のサバの塩焼き、昨日よりはうまくできたと思います。スキレットを使うメリットは?と聞かれると???です。普通のフライパンでも調理できるし、味もそんなに変わらないかも、って・・・まだまだ研究が必要なようです。

小さいスキレットを買ったので、一人用として考えるならいいと思います。もちろん、使用後のメンテナンスが苦にならない方であれば、って条件が伴いますが・・・

 ここで、ご飯について・・・土鍋で炊くご飯は、炊飯器で炊いたご飯より、かなり美味しいと思います。ぜひお試しください。

 ご飯は、こんな感じ。左が土鍋、右が炊きあがったご飯。携帯ですと、最初の写真が土鍋、次が炊きあがったご飯、になってると思います。

お米、炊飯お米、炊飯

高価な炊飯器を購入する意味が私には見えないです。もし、食事のたびに米とぎ、浸漬、炊き、蒸らし、ができる方なら、ぜひ土鍋での炊飯をお試しください。

使った後の土鍋を洗うことにも苦を感じないってのも必要でしょうか。

炊飯にかかる時間は、米とぎ:1~2分、浸漬:15分以上、炊き:7,8分(合数に依存)、蒸らし:10~15分ほど。その合間で、おかずも作れると思います。主婦の方は、私よりはずっと時間配分が上手だと思いますし。^^

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スキレット

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